近似的に肌頭、つまりスキンヘッド

投稿者: | 2016年8月29日

ポプラ工房の創業と共にボウズ頭にした。もう13年になるか。

先日新しいバリカンを購入。3代目だ。

刈る長さの調整は手元のダイヤルでできる。

ステンレス刃。水洗いOK。オイルを注す必要がない。

ちょっとワクワクしながら使ってみた。

丸刈りは飽きたので、前回からトップの部分を長めにしてソフトモヒカンを目指していた。

ああそれなのに。

長さ調子ダイヤルを6ミリにしたつもりが2ミリになっていた。(老眼のせいだ)

悪いことに、ど真ん中からバリカンを入れてしまった。そして落ち武者に…

仕方がないので2ミリの丸坊主。

これはもうほとんどスキンヘッド。

怖すぎる。自分で見ても怖すぎる。

新規の面談も数日後に控えているというのに。

だからといって

「あの、私ほとんどスキンヘッドなんですが怖くないですよ。念のため。」

なんて言うのも、間が抜けている。

仕方がない。心静かに伸びるのを待とう。

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