学ぶことは生きること、生きることは学ぶこと

札幌の家庭教師 ポプラ工房は、札幌市内および札幌市近郊で子育て経験の豊富なプロの家庭教師および厳しい審査を突破した学生講師が、みなさまの学びをサポートいたします。学校や塾の補習、受験指導、不登校生の在宅学習支援など様々なニーズにお応えいたします。

このような生徒さんをサポートしています

  • 受験勉強のサポートをしてほしい生徒さん
  • 学校の授業をもっと理解したい生徒さん
  • 学校に行かず、自宅で勉強することをサポートしてほしい生徒さん
  • 部活で帰宅が遅い生徒さん
  • 1対1でじっくり質問したい生徒さん
  • 悩み事・心配事を抱えている生徒さん

家庭教師の特徴

  • 専任講師は子育て経験の豊富なプロ家庭教師。
  • 代表は学習塾・予備校・通信制高校・家庭教師で2,000人以上の指導経験がある。
  • 共同代表は1万人以上のキャリア設計に関わってきたコンサルタント。
  • 指導力、子どもたちの気持ちに寄り添える共感力のある学生講師陣。
  • 担当講師に任せきりにすることなく、チームで生徒さんをサポート。
  • 長い家庭教師経験に基づき吟味した良質の市販教材を使用。
  • 生徒さんの状況に合わせた適切な書籍や映画をご紹介。
  • 心に不安を抱える生徒さんのメンタルサポート。

指導方針

  • 生徒さんの状況をじっくり観察
    生徒さんの表情や話し方など観察し、すぐに授業に入れる状況であれば挨拶もそこそこに早速その日の課題に取り組みます。しかし、心配な様子が見られた場合は少しお話を伺ってから授業に入ります。

  • 学びを”自分事”として自覚する
    学びの主体は生徒自身。その意識が足りないと「宿題を出されたから」「やらないと怒られるから」などのような受け身の姿勢になります。学びは”自分事”。そう自覚してもらうために、折に触れ生徒さんの思いに耳をじっくり傾け、諦めずにメッセージを送り続けます。

  • ひとつひとつを意識して行う
    たとえば、これはどのような力をつけるための問題なのか、自分はなぜ間違えたのか、テストの日程を考えると今は何をすべきなのか。目標達成につながるひとつひとつの行動を丁寧に、かつ意識的に進めることができるように指導します。

  • 再現性を意識する
    肝心なのは試験当日、答案用紙に正解を書けること。いま正解でも試験当日再現できなければ努力が水の泡になってしまいます。人は忘れる生き物。復習を繰り返さなければ確実に忘れてしまいます。復習することを宿題として課したり、必要に応じて簡単な確認テストを挟みながら授業を進めます。

  • 「分かる」=「人に説明できる」
    なんとなく分かった。だいたい分かった。という分かり方は不安定で頼りになりません。誰かに分かるように説明できて、始めて分かったということになります。生徒さんの理解度を確認するため、講師が物わかりの悪い生徒となり生徒さんに説明していただくこともあります。

  • 継続的な学習習慣を身に着ける
    継続こそが学力向上の王道です。継続なくして学力向上は望めません。
    始めの小さな一歩を踏み出す。そしてその小さな一歩を出し続けることができるように応援し続けます。

  • 知・心・体、3つのバランス
    学びを続けていく上で、論理的にものを考える力<知>、心が健康であること<心>、身体が健康であること<体>の3つのバランスが大切です。どんなに成績がよくても、心や身体の健康が損なわれていては台無しになってしまいます。ポプラ工房の家庭教師は、学習指導をしながらも生徒さんたちの様子をよく観察し、しっかりコミュニケーションを取り、生徒さんを総合的にサポートいたします。

システムの特徴

  • 入会金・退会金は頂きません。
  • 月々定額の指導料(月謝制)以外の費用は掛かりません。※1
  • 高額な教材の販売はいたしません。
  • 年間10,000円までのテキスト代を当社がご負担いたします。※2
  • 各種割引制度がございます。(複数指導割、兄弟姉妹割引、一括払割引など)
  ※1 往復の移動距離が30kmを超える場合は1回500円。
  ※2 昼間部コースは5,000円。

札幌の家庭教師ポプラ工房の3つの理念

  1. 学ぶことは生きること
    人間は、鳥のように空を飛んだり、魚のように水の中で生きることはできません。その代わり、学ぶことによって不可能と思えるようなことも出来るようになります。人間にとって、学ぶことは生きることそのものではないでしょうか。
  2. Gift と Mission
    人には必ずGift(贈物=才能)とMission(使命)が与えられています。それはもしかすると華々しいものではないかもしれません。しかし、大切な自分だけの贈物、そして自分のなすべきことを諦めずに求め続けることが幸せにつながるのではないでしょうか。
  3. Pay it forward
    自分が受けた恩をその相手に返すのではなく、自分と同じように助けを必要としている人に返す、それがPay it forward(恩送り、善意の連鎖)です。