きっと解決策があります。一緒に探しませんか?

札幌の家庭教師 ポプラ工房は、札幌市内および札幌市近郊で難関校受験を目指す方、学校や塾の補習を希望される方、不登校中途退学など様々な事情で在宅学習をしておられる方、もう一度学び直したいとお考えておられる社会人の方のサポートをいたします。


このような生徒さんたちをサポートしています。

  • 何らかの理由でいまは学校に通っていない生徒さん。
  • 「間違えることは、いけないこと。」と思い込んでいる生徒さん。
  • 「分からない自分」を見られるのが嫌で、人に聞けない生徒さん。
  • 人と自分を比べてしまい、つらくなってしまう生徒さん。
  • 失敗するのが嫌で、なかなか進路を決められない生徒さん。
  • 自己評価が低く、何をやるにも自信を持てない生徒さん。

このような指導を心がけています。

  • 学びを”自分事”として自覚する
    学びの主体は生徒自身。その意識が足りないと「宿題を出されたから」「やらないと怒られるから」などのような受け身の姿勢になります。
    学びは”自分事”。そう自覚してもらうために、折に触れ生徒さんの思いに耳をじっくり傾け、諦めずにメッセージを送り続けます。

  • ひとつひとつを意識して行う
    たとえば、これはどのような力をつけるための問題なのか、自分はなぜ間違えたのか、テストの日程を考えると今は何をすべきなのか、など。
    目標達成につながるひとつひとつの行動を丁寧に、かつ意識的に進めることができるように指導します。

  • 再現性を意識する
    肝心なのは試験当日、答案用紙に正解を書けること。いま正解でも試験当日再現できなければ努力が水の泡になってしまいます。人は忘れる生き物。復習を繰り返さなければ確実に忘れてしまいます。復習することを宿題として課したり、必要に応じて簡単な確認テストを挟みながら授業を進めます。

  • 「分かる」=「人に説明できる」
    なんとなく分かった。だいたい分かった。という分かり方は不安定で頼りになりません。誰かに分かるように説明できて、始めて分かったということになります。生徒さんの理解度を確認するため、講師が物わかりの悪い生徒となり生徒さんに説明していただくこともあります。

  • 継続的な学習習慣を身に着ける
    継続こそが学力向上の王道です。継続なくして学力向上は望めません。
    始めの小さな一歩を踏み出す。そしてその小さな一歩を出し続けることができるように応援し続けます。

知・心・体、3つのバランスを大切にします。

 学びを続けていく上で、論理的にものを考える力<知>、心が健康であること<心>、身体が健康であること<体>の3つのバランスが大切です。どんなに成績がよくても、心や身体の健康が損なわれていては台無しになってしまいます。ポプラ工房の家庭教師は、学習指導をしながらも生徒さんたちの様子をよく観察し、しっかりコミュニケーションを取り、生徒さんを全面的にサポートいたします。


家庭教師は生徒さんの隣を走る伴走者です。

 ポプラ工房の家庭教師は、生徒さんの前に立ってグイグイ手を引っ張るような指導はいたしません。生徒さんの隣に立ち、同じ方向を見ながら励まし、助言するように指導します。学習の主役は家庭教師ではなく、あくまで生徒さんです。私たち家庭教師の役割は、生徒さんの隣を走る伴走者だと考えます。

 

札幌の家庭教師ポプラ工房の特徴

  • 子育て経験の豊富な代表・共同代表は、親の立場を理解したうえで保護者の皆様のお話を伺うことができます。
  • 代表は学習塾・予備校・通信制高校・家庭教師で2,000人以上の指導経験をもつプロ家庭教師
  • 共同代表は1万人以上のキャリア設計に関わってきたコンサルタント
  • 指導力、子どもたちの気持ちに寄り添える共感力のある学生講師陣
  • 担当講師に任せきりにすることなく、チームで生徒さんをサポート
  • 長い家庭教師経験に基づき吟味した良質の市販教材を使用
  • 生徒さんの状況に合わせた適切な書籍や映画をご紹介
  • 心に不安を抱える生徒さんのメンタルサポート

 

札幌の家庭教師ポプラ工房の3つの理念

  1. 学ぶことは生きること
    人間は、鳥のように空を飛んだり、魚のように水の中で生きることはできません。その代わり、学ぶことによって不可能と思えるようなことも出来るようになります。人間にとって、学ぶことは生きることそのものではないでしょうか。
  2. Gift と Mission
    人には必ずGift(贈物=才能)とMission(使命)が与えられています。それはもしかすると華々しいものではないかもしれません。しかし、大切な自分だけの贈物、そして自分のなすべきことを諦めずに求め続けることが幸せにつながるのではないでしょうか。
  3. Pay it forward
    自分が受けた恩をその相手に返すのではなく、自分と同じように助けを必要としている人に返す、それがPay it forward(恩送り、善意の連鎖)です。