家庭教師が夢につながる学びを応援します

結果を出すには必要なことがあります


2004年より個人契約のプロ家庭教師「札幌の家庭教師 ポプラ工房」として、主に札幌市、北広島市、岩見沢市の生徒さんを指導いたしております。
これまで多くの生徒さんと一緒に勉強してまいりました。中には驚くような結果を出した生徒さんもおられます。

  • 入試まで残り3ヶ月の段階で指導開始。志望校合格にはランクが1つ、入試点が100点足りない状態から見事合格した中3生。
  • 中3生最後の北海道学力コンクールで合格確率が20%程度からの西高合格。
  • 物理の評定が2の高2生。2ヶ月の指導で評定が5に。
  • 中学の最終ランクがKだった高1生。一念発起して勉強し、大学へ進学。

いずれの場合も共通していることが3つあります。

  1. 生徒本人の強い思いと努力
  2. 周囲のサポート
  3. 指導する人間の適切なアドバイス

結果を出すために「どうしても合格したい。」「何がなんでも現状から抜け出したい。」という生徒さん自身の強い思いと生徒さんを支える周囲の協力は必要不可欠です。
そしてそこに私たちの適切で質の高い学習指導が加われば、「できない」を「できる」にすることが可能になります。

自分で考え、自分で答えを導く力を育てます


私たちは ”自分で考え、自分で答えを導く力” を育てます。
安易に答えや上手いやり方を教えられたとしても、それは本人の頭で考えたものではなく、家庭教師の頭を電卓代わりに使ったようなもの。解答を見て写したようなものです。
生徒さんたちには、「全部教えて。全部わかんない。」ではなく「ここまでは分かったから、ここから教えて。」という質問を期待します。それは考える”主体”になって欲しいからです。
試験会場に家庭教師はいません。
頼りになるのは自分で鍛え抜いた自分の頭だけです。

保護者の皆様の声にも耳を傾けます


生徒さんによっては、なかなかご両親にご自分の考えを話さないこともあるようです。
家庭教師は親でも先生でも友人でもない、でも自分の部屋ですぐ隣にいる特殊な存在です。そんな家庭教師だからお聞きできることもあります。
ご希望があれば時間をしっかりとって保護者の方々のご相談をお受けいたします。

ポプラ工房の授業は知的好奇心を刺激します


ポプラ工房の家庭教師の授業は知的好奇心を刺激します。
学年に縛られることなく、必要であれば中学生であっても高校レベルの、高校生であっても大学レベルの内容に言及することもあります。
また、教科書には書いていない「なぜそうなる?」に触れることもしばしばあります。
「学ぶって面白い」と思える瞬間があれば、それはきっと学習を続けるモチベーションになることでしょう。